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ADOPTION

04 AIの社内浸透・内製化

こんな願いに「社員が自分でAIを使いこなす会社にしたい」

HOW WE DO IT

こう叶える

お客様ご自身の業務を題材に、学ぶ場(AIBL)での学習と、実務で一緒に操作して次回に「自分でできたか」を確かめる伴走を組み合わせます。学んで終わりにしない循環をつくり、社員の方が自分で仕組みを育てられる状態を目指します。

主な支援

  • 社内ルールや使い方の整備
  • 社員向けのAI活用・開発の講座
  • 学び続けるための場(AIBL)の提供

学んで終わりにしない循環

動画を見て終わりにせず、手元の業務を題材に、学んで試して相談し、実務に移して振り返るところまでを1周にしています。

AIBL
知るAIニュース・記事
学ぶeラーニング・ライブ講義
試すテンプレート・演習
相談するQ&A・月1回の相談
実務に移す導入の支援
振り返る記録・フォローの打ち合わせ
WHAT WE DO

取り組みの例

一緒に操作して、次回「自分でできたか」で確かめる伴走

講師が答えを渡して終わりにせず、お客様ご自身の業務を題材に進めます。これまでに一緒に相談・試作した業務は、資料の作り直し、返信の下書き、議事録の蓄積、手書きメモの整理、期限の管理などです。

  1. 前回できたかの確認
  2. 今回の優先課題
  3. 実演
  4. 本人が操作し直す
  5. リスクの確認
  6. 次の小さな課題
  7. 記録を更新

取り組みの前後で3つを測り、効果を数字で確かめる

意識の調査・理解度のテスト・業務ごとにかかる時間を、取り組みの前と後で測り、変化を報告書にまとめて提出します。

  1. 始める前に測る
  2. 学ぶ・試す
  3. 終えた後に測る
  4. 報告書で変化を示す

エンジニアではないスタッフが、AIで業務ツールやWebサイトを自分たちで制作

社内でも、エンジニアではないスタッフがAIを使って、ツールやWebサイトを作っています。

PROCESS

進め方

  1. 01話を聞く実現したいこと、いま困っていることを伺います。
  2. 02設計するAIで何を解くか、どこから始めるかを決めます。
  3. 03つくるシステムや基盤を開発し、実際の業務で動かします。
  4. 04根づかせる社内で使い続け、育てられる状態まで伴走します。

ほかの柱

CONTACT

その願い、
AIで形にしませんか。

構想がまとまっていなくても大丈夫です。実現したいことを、そのままお聞かせください。