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SYSTEM

02 AIシステム開発

こんな願いに「自社の業務にぴったり合う仕組みがほしい」

HOW WE DO IT

こう叶える

まず業務の流れを伺って全体を設計し、そのうえでAIエージェントや社内システムの開発・運用まで手がけます。AIに任せる所と、決まった計算で確実に出す所を分けて設計するので、毎回同じ答えが出て、説明できる仕組みになります。

主な支援

  • 業務に合わせたAIエージェントの設計・開発
  • 社内システム・管理画面の開発
  • 決済やチャットなど既存サービスとの連携

AIは読み取り役、数字は計算エンジン

AIにそのまま数字を出させません。AIは写真や書類から必要な情報を読み取る役にとどめ、金額などの数字は決まった式で計算します。だから毎回同じ答えが出て、根拠も説明できます。

  1. 01住所を入れるその場で屋根の情報が出る
  2. 02AIが読み取る写真や電気代の明細から、必要な情報を取り出す
  3. 03計算エンジンが計算決まった式で。毎回同じ答えになる
  4. 04診断書と見積りをその場で回収までの年数もお客様の前で
  5. 05訪問を記録・管理訪問の記録と管理画面で、チームの動きが見える
WHAT WE DO

取り組みの例

太陽光発電の営業現場で、その場で見積りまで出す仕組み(お客様と共同開発)

営業担当が住所を入れると、その場で発電の目安・見積り・回収までの年数を出せます。AIは写真や電気代の明細の読み取りを担当し、数字は計算エンジンが出します。訪問の記録や管理画面もそろえ、特定商取引法・クーリングオフ・個人情報への配慮も、機能として組み込んでいます。

基幹システムの作り直しを、社員の方への研修とセットで受託

代表が全体の設計を担当し、開発と並行して、お客様の社員の方向けの研修(全5回)を行います。作って終わりにせず、お客様の側でもAIを使って作業を続けられる状態を目指します。

  1. 業務を聞く
  2. 全体を設計
  3. 開発
  4. 社員の方への研修
  5. お客様が自分で運用

自社の業務も、自分たちで作ったシステムで回す

顧客管理ダッシュボード(決済サービスとの連携・フォローの自動化)、経費申請アプリ、AIBLの会員ポータルを、自社で開発して使っています。

PROCESS

進め方

  1. 01話を聞く実現したいこと、いま困っていることを伺います。
  2. 02設計するAIで何を解くか、どこから始めるかを決めます。
  3. 03つくるシステムや基盤を開発し、実際の業務で動かします。
  4. 04根づかせる社内で使い続け、育てられる状態まで伴走します。

ほかの柱

CONTACT

その願い、
AIで形にしませんか。

構想がまとまっていなくても大丈夫です。実現したいことを、そのままお聞かせください。